羽澤慎治、昭和の森オープンシングルス優勝!

更新日:2021年10月30日

7/26〜8/8に昭和の森テニスセンターにて行われました、昭和の森オープンテニストーナメント8月大会男子シングルス本戦にて羽澤慎治(4年)が優勝、ダブルス本戦にて羽澤慎治・藤原智也(4年・2年)が準優勝を果たしました。


以下、結果詳細です。


ダブルス


羽澤慎治・藤原智也(4年・2年)

1R

◯6-2/6-0 大村蒼太・市野瀬楓(亜細亜大学)

2R

◯6-1/6-0 奥村龍太郎・清水盾伎(沖縄尚学高等学校・中央大学)

QF

◯6-2/3-6/10-7 上杉哲平・金城充(テニスユニバース・三友スポーツマネジメント)

SF

◯6(7)-7/6-2/10-7 河野甲斐・田口涼太郎(近畿大学)

F

●4-6/2-6 中島啓・楠原悠介(伊予銀行)


シングルス


羽澤慎治(4年)

1R

◯6-0/6-1 松川智洋(マキシマムスポーツマインド)

2R

◯6-3/6-1 林航平(本塾)(2年)

3R

◯6-1/6-1 河野優平(伊予銀行)

QF

◯7-6(6)/6-1 楠原悠介(伊予銀行)

SF

◯7-5/6-4 吉村大生(イカイ)

F

◯0-6/6-4/6-3 白石光(早稲田大学)


タフな試合が続く中、単複共に決勝進出し、シングルス決勝では早稲田大学のエースである白石選手に対してフルセットの末、勝ち切ることができました。

チームとしても、インカレ、リーグ・王座に向けてピーキングを合わせて取り組んで参りたいと思います。

今後ともご声援の程宜しくお願い致します。

閲覧数:184回0件のコメント

最新記事

すべて表示

11/8-13、全日本大学対抗テニス王座決定試合が行われました。 男女ともに2回戦は松山大学と、準決勝は関西大学と対戦し、1本も落とすことなく決勝に駒を進めました。 そして迎えた決勝では、男女ともに早稲田大学と対戦しました。女子は出だしから迫力のあるプレーで早稲田を圧倒し、1セットも落とすことなく5-0をつけ、日本一を決めました。女子が日本一を獲るのは1966年以来、55年ぶりになります。 男子は